徳島県立牟岐少年自然の家 フォトアルバム/写真

| TOP | 活動プログラム | フォトアルバム活動プログラム2 |

更新日 2017-09-20 | 作成日 2008-02-02

活動プログラムフォトアルバム

砂の造形

砂浜の砂を使い,自由に造形活動をします。漂流物を上手に利用すれば,さらに芸術的な作品が出来上がります。

zoukei1.jpg何を造るかみんなで思案中!
zoukei2.jpg男子はガンバッテ砂を積み上げています。
zoukei3.jpgみんなで造った作品が完成 !! 記念に「ハイ!チ〜ズ」
zoukei4.jpgこちらもかわいらしい作品が出来ました。 こちらも可愛く「ハイ!ポーズ」

▲ ページトップへ

つり活動

古牟岐港でのつり活動。時には30cm近い大物も釣れることがあります。

turi1.jpg自然の家から約5分の所にある古牟岐港と言う港です。ここで釣り活動をおこないます。
turi2.jpg釣り活動の説明をしています。竿の使い方やエサのつけかた等、みんな真剣に聞いています。
turi3.jpgさあ、釣り開始です!大物をねらうか、数をねらうか、みんな頑張っています。
turi4.jpg釣れた魚の紹介を所員がしている写真です。 名前の知らない魚が釣れてびっくりすることがしょっちゅうあります。

▲ ページトップへ

磯ハイキング

砂浜、磯、小張山そして東牟岐を、地図をたよりに歩く活動です。磯歩きは大変だけどオモシロイ・・・

hiking1.jpg磯ハイキングといっても、磯だけを歩くのではありません。古牟岐地区を歩いている様子です。
hiking2.jpg海岸や磯にはポイントがあり、課題をクリアしていきます。課題は漢字の問題、目測の問題や地震に関する問題など様々です。
hiking3.jpg磯に向かっている様子です。結構ハードですよ。
hiking4.jpg牟岐無線局方面に向かって歩いています。無線局からの眺めは最高です。

▲ ページトップへ

海の学習棟活動

顕微鏡を使っての海の学習室活動,Q&Aや視聴覚教材で学習する海の科学室活動,魚類やえび類を観察する海の部屋活動の3種類があります。

umigaku1.jpgろ過をして資料水を濃縮し、確実にプランクトンが見えるようにしているところです。
umigaku2.jpg顕微鏡で観察している様子です。
umigaku3.jpg資料を使って名前を調べているところです。
umikagaku1.jpg科学室にある資料を見学している様子です。海藻の押し葉を見ているようです。
umikagaku2.jpgレーザーディスク「海の生き物」を見ている様子です。他にも「Q&A」があり、みんなでわいわいいいながら学習しています。
umiheya1.jpgタッチングプールにいる生き物にさわろうとしているところです。魚はなかなかさわれません。
umiheya2.jpg深い水槽では自然の家周辺でつれる魚がいます。

▲ ページトップへ

海藻のしおり製作

テングサを使って,海藻のおしばをします。1つだけしかない芸術作品を制作しましょう。

shiori1.jpg用紙に海藻(テングサ)をのせていきます。水がつきすぎると、用紙がびちょびちょになります。
shiori2.jpg作業が終わると、用紙をラミネートします。カッターで余分な部分を切り取り、作品が完成します。
shiori3.jpg最初に下絵を描いておくと、より楽しい作品が出来るみたいです。
shiori4.jpg完成作品です。